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jinputlogojInput_Mapping :: キーコンフィグをゲーム内に簡単に追加するUnityアセット

English page is Here

* アセット入手後の詳しい使い方をお求めの方は説明のページをご覧下さい

jInputImage

概要

jInputは、操作のキー割り当て設定(キーコンフィグ、キーアサインなどとも呼ばれます)をあなたのゲーム内に簡単に追加することができます。どの操作に対しても、自由に好きなデバイスのボタンやスティックやキーを割り振ることができます。Key/Button/Axis といった挙動の違いを考慮する必要はありません。jInputによって、あなたは面倒な用意をすることなく、ゲームとプレイヤーの入力機器の間の壁を取り除くことができるのです。

 

まずは デモ をこちらでお試しください!

 

Trialバージョンとして機能を制限したUnityPackageをダウンロードしてUnity上での使用感をお試しいただくこともできます。
制限内容などは同根のReadMeをご一読ください。
こちらからダウンロード

 

jinput01bデザインの参考例 ゲームの雰囲気に合わせて簡単にデザインすることができます

特徴

  • ReadMeに従ってオブジェクトをひとつ配置するだけですぐ使える
  • ゲームパッドやジョイスティック、キーボード、マウスを混在して設定可
  • 自由な割り当て、GetKeyUpにスティック動作といった変則設定も取得可能
  • 記述するコードはUnity標準のInputに準じているので、今までの知識を
        ほぼそのまま使える
  • 最大4人まで同じゲーム機器に接続して個別のマッピングができる
  • 外見はUnityGUI製と3Dオブジェクト製のどちらも有り
  • 全てのソースコードはC#で書かれあなたに開示される
  • テクスチャとフォントを入れ替えてカラー設定するだけで手軽にデザイン
  • 設定のセーブ機能、スタンドアロンではPlayerPrefsを使わずレジストリを汚さない

Asset Store のページはこちら >>

サポートフォーラム
手に入れる前でも不明な点があればサポートフォーラムにて気軽に質問してください!

 

jinput02b

リリースノート

(大きな変更点のみ)
[Ver 1.6]
UnityGUI版のUIを追加
[Ver 1.4]
同じ場所での複数プレイヤー設定追加
必須オブジェクトをシーンPlay時に自動生成
[Ver 1.3]
基本設定操作を簡単に行えるよう一新
[Ver 1.2]
インポート時の設定を自動化
[Ver 1.1]
処理を軽量化
設置の簡略化
[2014.04.01 公開]